クラウドクレジットの口座開設、評判、セミナー

クラウドクレジットの評判がいい!

クラウドクレジットでがっちり

しかし、クラウドクレジットは海外投資ばかりで怪しくないのか、信用できるのか、心配な方は多いと思います。

 

そんな、ソーシャルレンディング初心者の方に読んでほしいサイトです。

 

私、ソーシャルレンディング6社に預けています。

 

あなたの資金大丈夫です。とは、言いません。でも、クラウドクレジットで損をした人はいません(2017年4月現在)。ほかのソーシャルレンディング会社もほぼ同じです。
知名度はないですが、急速に市場が広がっています。ネットの世界はいつだって先行者利益です。

 

クラウドクレジットの年利回りご存知ですか?

 

10.69%(2017年4月現在)です。業界2位です。

 

凄すぎます。なぜ、この利回りが可能なのでしょうか?

 

海外融資に特化しているからです。
もちろん国内不動産ファンドでも、10%の利回り物件はあります。しかし国内市場で10%の利回り商品を安定的に提供し続けるのは、難しいのではないでしょうか。

 

 

だから私は、クラウドクレジットの口座に一番資金を入れています。⇒https://crowdcredit.jp/

 

結論、クラウドクレジットの評判のよさは高利回りが一番です。

 

ほかには、評判のロボアドバイザー・ウェルスナビにも口座を開設してます。

 

 

クラウドクレジットの口コミ、評判

 

今まで苦労して貯めたお金、どこに預けたらいいのだろうか?株やFXでもっと増やしたけど、減らすのはもっと嫌だ。

投資信託も銀行預金よりは利回りがいいが、元本保証ではない。

 

結局、預けるところがなくて銀行の短期定期預金で運用しているだけ。でも、ほとんど利息は付かない・・・

 

もうちょっといい、預け先ないかな? そんな悩みないですか。

 

クラウドクレジットの魅力、評判

 

ソーシャルレンディングは人と人をネットでつなぐ新しい金融商品です。個人では投資できない、不動産や太陽光発電などに融資型クラウドファンディングとして参加します。

 

杉山社長が2013年に作ったまだまだ小さな会社ですが、金融のプロフェッショナルが集まった魅力たっぷりの集団です。1年後に100億円を目指しているそうです。

 

私、役員さんから直接聞きました。

 

クラウドクレジットの最大の魅力は信頼、きめ細かさ、誠実さです。

 

私はソーシャルレンディング会社とは6社口座開設しています。口座開設の案内から、入金したあとの杉山社長のお礼メールまでしっかりとコミュニケーションを投資家と取ろうとする姿勢はクラウドクレジットだけです。

 

また、先日2017年3月24日、同業他社の不祥事に対して、自社の管理についてメールをくれたのは、クラウドクレジットだけでした。のんきに投資商品の案内だけの会社もありました。

 

「うちは誠実にきちんと業務をしているので、安心してください」とメッセージだと判断しました。この姿勢、大切です。
ちょっと、応援したくないですか?

 

元本保証ではありませんが、今まで元本割れもありません。分散投資で確実に利回りを取っていくのが、ソーシャルレンディングの投資法です。

 

 

つまり、クラウドクレジットの評判のよさのひとつは、投資家に対する情報伝達のよさです。


クラウドクレジットで口座開設した理由

クラウドクレジットで口座開設

 

クラウドクレジットで口座開設して10万円×3ファンド=30万円投資しました。

 

クラウドクレジット口座30万円

 

クラウドクレジットに口座開設し理由項目

 

  1. 会社の方針が明確
  2. 情報開示の透明性
  3. セミナーの積極的開催
  4. 海外投資に特化している
  5. 社会的貢献度が高い
  6. 杉山社長はじめ社員の金融商品スキルが高い
  7. 高利回り、10%
  8. 他社がまねのできないスタイル

 

1.クラウドクレジットの方針

杉山社長がセミナーで登壇するので、当然方針にぶれがありません。

 

2.クラウドクレジットの情報開示

ホームページでの業績開示、セミナー開催、運用報告会、回数、質とも他社を圧倒しています。
当然信用度が増します。

 

3.クラウドクレジットのセミナーの開催

初心者セミナーも資料が豊富でわかりやすい

 

4.クラウドクレジットの海外投資

ソーシャルレンディング会社で海外投資に特化しているのはクラウドクレジットだけ。
国内不動産市場の過当競争とも巻き込まれずに、商品開発に有利

 

5.クラウドクレジットの社会貢献

ペルー、カメルーンなど発展途上国に投資することで社会的貢献度は非常に高い

 

6.クラウドクレジットのスキル

社長、役員は金融出身。

 

7.クラウドクレジットは高利回りです。

リターンが高いのは海外での貸し付け金利が高いから。日本の金利と海外では比較になりません。
リスクは分散させることで軽減させましょう。

 

8.クラウドクレジットの独自性

杉山社長が海外金融事情に明るいディーラー出身だからできるモデル。


クラウドクレジットの口座開設方法

クラウドクレジット報告会

クラウドクレジットのキーワードは海外投資、杉山社長、伊藤忠、情報開示だと思います。

 

セミナー後の印象は積極的な情報開示を心掛けている会社で、クラウドクレジットは「怪しい」イメージもなく、かなり信用性が高いので
是非とも、口座開設をしたいと思いました。

 

1.口座開設画面

クラウドクレジット口座開設1

 

2.新規登録の必要事項
クラウドクレジット口座開設2

 

3.必要事項を登録すると下記のメールが来ます。クリックしてください。
クラウドクレジット口座開設3

 

ここまで2分から3分

 

4.個人情報を入力してください。銀行口座も登録します。キャッシュカードまたは通帳を準備して下さい。
クラウドクレジット口座開設4

 

5.登録終了後、下記のメールが来ますので、郵便の到着をお待ちください。
クラウドクレジット口座開設5

 

第1弾終了です。
早い人で10分、通常15分で終わります。

 

6.登録2日後に本人限定の受取郵便が届きました。本人しか受け取れない郵便です。身分証明書が必要になります。
運転免許証、保健証、マイナンバーカードなどを用意しましょう。

 

クラウドクレジットからの郵便物

 

7.郵便物に記載してある「お客様のコード」を入力して口座開設終了です。

 

 

以上が、クラウドクレジットの口座開設手順です。

 

 

 

 


クラウドクレジットとは

クラウドクレジット売上

会社名: クラウドクレジット株式会社
設立年月: 2013年1月
資本金額: 3.35億円(資本準備金を含む)
代表者: 杉山 智行(代表取締役)
事業内容: 投資型クラウドファンディング・サービスの運営
登録: 第二種金融商品取引業

 

社員 17名(2017年1月15日に尋ねた時の答え)

 

1月の報告会では口座登録者が2600名。そのうち運用している方が半数の1300名。
平均運用額が120万円前後

 

順調に資金も会員も増えていることがわかりました。

 

クラウドクレジット会員数推移

 

クラウドクレジットを動画で理解しよう

 

 

2017年3月12日のソーシャルレンディング初めて口座より

 

総扱い額も20億円を突破しました。口座数も順調に毎月300〜400口座前後、増えているとのことでした。杉山社長の話によるとまだ赤字の経営状態ですが、今年度中に黒字化の予定とのこと。

 

たしかに手数料が2%として20億では4000万円の手数料。経費も1%は掛かるとして、とても人件費払えないですね。伊藤忠商事はじめ、大手から出資してもらっているからいいようなものの
これからの会社です。ほかの役員に聞くと、1年後には100億円の扱いを目指しているとのことです。この勢いなら、無理な数字ではないでしょう。

 

そのためには信用が第一の会社です。セミナー、情報開示を積極的に推進しくでしょうから、私もさらに投資して応援したい会社です。

 

クラウドクレジットの将来性

 

1月の運用報告会でも運用成績から、11のファンドのうち10のファンドは成績が安定している。分散して投資していけば、銀行の利回りよりははるかにリターンが可能である。

 

また

  • ポジション一括管理機能を導入
  • シミュレーション機能を導入

するとのこと。

 

クラウドクレジットの資金管理

 

さらに情報開示をしていく企業であること。どの市場だか、確認していませんが上場を目指している。

 

総合的に判断してセミナーに参加して、確証まではいかないが、資金を預けても、問題ないだろうとの私の感覚。根拠は今まで説明してきたこと。

 

ソーシャルレンディング会社でも、情報をあまり開示しないところもあるので、そうゆうところにはあまり重点を置きたいない。
杉山社長の話も特別うまいわけではないが、取り繕うこともない。これが大切ではないだろうか。

 

海外投資に特化しているので、為替不安や政情不安のリスクは常につき纏います。しかし、これはどの商品でも同じです。そのリスクを軽減するために為替ヘッジも取り入れています。

 

以上、クラウドクレジットの業務概要と将来性でした。

 


クラウドクレジットのセミナー

クラウドクレジット報告会

クラウドクレジットのセミナーに参加してきました。下記の内容です。

 

 

【日時】2017年1月15日(日)

 

【場所】FinGATE 東京都中央区日本橋茅場町1-8-1 茅場町一丁目平和ビル1階

 

【時間】13時開場 / 13時30分開始 / 16時終了 
13時30分〜13時40分   開会のご挨拶及びクラウドクレジット会社紹介 代表取締役 杉山
13時40分〜14時30分  ファンドの運用報告@(質疑応答込) 商品部長 依田
14時30分〜14時40分  休憩  
14時40分〜15時30分   ファンドの運用報告A(質疑応答込) 商品部長 依田
15時30分〜15時40分   休憩  
15時40分〜16時   クラウドクレジットの業務体制について 商品部長 依田

 

クラウドファンディングの中でソーシャルレンディング業界はこれからの業界です。
高利回り、ハイリターンですが、「怪しい」と言われかねないのは、匿名組合契約による出資で実態がわからないことが不安材料として挙げられます。
何も知らなければ、こんな低金利の時代に高利回りはおかしいと思うのが自然です。

 

そこで、セミナーに参加して少しでも実情を知りたかったわけです。

 

クラウドクレジットは信頼すべき古美術商?

 

骨董品や絵画はモノを買うのでなく、ヒトで買うと言います。

 

つまり、目の前にある壺は本物か偽物かは、素人にはわからず、騙されることもあります。
信用している古美術商がすすめるものであれば、信用して買う。

 

なんでも鑑定団の中島誠之助さんが「こりゃー、いい仕事してますねえ〜」と言ったら、ほとんどの方はその壺の価値を信用しますよね。

 

ソーシャルレンディング業界も骨董品や絵画を買うこととよく似ていませんか。私はそう思いました。
利回りが14%といわれても、匿名組合に出資しているため、会社によってはどこに投資しているのかよくわかりません。

 

これだけ、低金利の世の中で銀行に預けても仕方ない。しかし、株やFXほどのリスクも取りたくない。
利回りを考えて、ソーシャルレンディングに預けてみたいけど、いまいちよくわからない。信用できない。そう、思いませんか?

 

やっぱり、信用に足りそうなソーシャルレンディング会社に資金運用をお願いしたい。
結局、ソーシャルレンディング会社を信用するしかないのです。

 

私はそう思ってクラウドクレジットのセミナーに行きました。

 

そして、セミナー後、これならいけるのではと判断し、クラウドクレジットに口座開設しました。

 

ソーシャルレンディング会社を選ぶなら

 

ソーシャルレンディング会社を選ぶ基準は
  • 情報の透明性
  • 高利回り
  • 会社の方針
  • 会社の経営状況

ではないでしょうか。

 

それには情報開示してくれる会社しか、上記のことはわかりません。ソーシャルレンディング会社は上場していないので、我々は信頼すべき情報が少ないのです。
その点ではクラウドクレジットは合格点ではないでしょうか。

 

 

◆報告会当日の私のメモ
  • クラウドクレジットはミドルリスク、ミドルリターンが目標と言うけれど、私の印象はローリスク、ミドルリターン博打じゃない?
  • 実績の凸凹はあるが、長期レンジで見れば、株式よりもリスクが少なく、銀行などよりもはるかにリターンがあると思われる。
  • 社長が東大
  • 伊藤忠が株主
  • ローン成立額が16億円突破
  • ユーザー登録者数が2600名、運用者がその半数の1300名。
  • ユーザーとのコミュニケーションの頻度がオンライン、オフラインでも多い。
  • 結果、実績にこだわる資産運用である
  • リスクヘッジはきちんとしている
  • 強みは同業他社よりも情報開示
  • ポジション一括管理機能を導入
  • 強みは海外への投資案件に特化している。
  • 大抵の人は貸した金が返ってこないリスクを考える。⇒実際は予定配分できなくても元本は還元できる
  • 0になる可能性は少ない。
  • ファンドのうち1本だけ危険がある。

 

結論、クラウドクレジットのセミナーは隔月程度の間隔で開催されるので、お近くの方は参加されるといいと思います。


クラウドクレジットのデメリット

クラウドクレジットの資金管理

大手都市銀行で銀行員と雑談していた時の話です。
2016年11月初めだったと思います。

 

当時、1千万円ほど、余裕資金があったので、「満期なっても、引き続きうちの投資信託お願いできないでしょうか」と言われました。

 

いや「ソーシャルレンディング会社への投資考えています。利回りいいですし」

 

銀行員「・・・」

 

銀行員、ソーシャルレンディングのことまったく知らなかったのです。

 

勉強不足と思いましたが、金融界でも、この程度の認識なのでしょうか?
そうであれば、一般人はもっとソーシャルレンディングのこと知りません。

 

また業界のイメージがよくありません。
「そんなところに、預けても大丈夫?」と妻に言われました。

 

認知度が低い

 

社員17人であれば、誰かがインフルエンザに罹って、社内に伝染したら、すぐに業務に支障が出る人数。
一人ひとりの負担が大きいので、誰かが欠ければ、ダメージは大きいはず。
同じことだが、杉山社長のイメージが強いので、万が一何かがあれば、資金の流出も考えられる。

 

企業規模が小さい

 

運用成績が悪くなった時、正確な資料を提示できるのか?
資金の流失を恐れて、開示できないことはないか、

 

今の事業拡大のペースを考えていくとすべて時間とともに解決していく問題ではないだろうか。


クラウドクレジットと伊藤忠

クラウドクレジットレジュメ

新興金融会社にとって、信用のイメージは非常に大切だと思う。

 

その点では、伊藤忠が株主になったことは大きい。

 

伊藤忠が株主でバックアップするなら、普通「資金を預けても大丈夫だろう」、となります。

 

セミナー、運用成績開示のほかにこれは大きいですね。

 

2015年03月02日
伊藤忠商事株式会社から 約2億円の第三者割当増資を実施

 

 

報道関係者各位

 

プレスリリース

 

2015年3月2日

 

クラウドクレジット株式会社

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

クラウドクレジット、伊藤忠商事株式会社から

 

約2億円の第三者割当増資を実施

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

 

(Crowdcreditのウェブサイト画面)

 

 

 

世界とつながる投資プラットフォーム”Crowdcredit” (http://crowdcredit.jp/) を運営するクラウドクレジット株式会社(本社・東京千代田区、代表取締役 杉山 智行、以下「クラウドクレジット」)は、伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤正広、以下「伊藤忠商事」)を引受先とする第三者割当増資により資金調達を実施いたしましたことをお知らせ致します。

 

 

 

■ クラウドクレジットの今後の事業展開

 

 クラウドクレジットは今回の増資によって財務体質の強化、さらなる優秀な人材の採用、投資プラットフォームの機能拡充の早期化および為替ヘッジ取引を始めることによって円建て商品の拡充を行う等の新規業務の開始を図り、伊藤忠商事との協業による事業シナジーも目指して参ります。

 

今後はメキシコや欧州の個人や中小企業をサポートするプロジェクトを2015年4月以降順次開始する予定です。

 

 これらのプロジェクトでは当初はお客様に現地通貨建てで投資をいただくことになりますが、順次円建てのプロジェクトもお客様にお届けできるよう準備を行って参ります。

 

■ クラウドクレジットとは

 

 クラウドクレジットは投資型クラウドファンディング・サービスの提供を通じて、日本の個人投資家の方により魅力的なインカムゲイン型投資の機会を提供するとともに、先進国、途上国を問わず資金調達需要が強い国の個人や中小企業に投資としてのお金を届ける活動を行っています。現在は、ペルー共和国において小口債務者をサポートするプロジェクト資金を、日本の個人投資家の方から募っています。

 

 

 

(ペルー共和国のマーケットを視察した際の様子)

 

■ 伊藤忠商事株式会社 概要

 

社名 :伊藤忠商事株式会社 URL :http://www.itochu.co.jp/ja/

 

所在地 :東京都港区北青山2丁目5番1号 代表取締役社長 岡藤正広

 

 

 

<会社概要>

 

< 本件に関するお問い合わせ先>

 

会社名  :クラウドクレジット株式会社
代表者  :代表取締役 杉山 智行
本社所在地:東京都千代田区有楽町2-7-1 
有楽町イトシア12階
設立   :2013年1月
URL  :http://crowdcredit.jp/

 

事業内容 :金融業

 

(第二種金商品取引業者:関東財務局長(金商)第2809号)

 

    ■商品内容に関するお問い合わせ
    フリーコール 0800-888-9610

 

    e-mail:info@crowdcredit.jp
    ■報道関係者向けお問い合わせ先
    マーケティング部
    e-mail:marketing@crowdcredit.jp

 

 

 

http://crowdcredit.jp/info/

 

伊藤忠商事だけでなく

 

  • マネックスベンチャーズ
  • GCIキャピタル
  • femtoスタートアップ

 

なども株主として名を連ねています。


クラウドクレジットのキャンペーン

クラウドクレジットの考え方

2017年3月現在、クラウドクレジットのキャンペーンはありません。

 

会社の経費は一時的なキャンペーンで経費を使うより、投資家に安定運用してもらうための経費に使いたいとのことです。ふつう考えて、正解でしょう。

 

だから、クラウドクレジットのキャンペーンはショボい。(笑)むやみやたらにキャッシュバックしていたら、そこのお金はどこからでてくるの?となります。

 

 

クラウドクレジットの投資で考えるべきこと

 

この低金利時代にちょっと怪しい投資じゃないの?とお思いかもしれませんが、調べてみるとソーシャルレンディング意外と確実性の高い市場です。

 

クラウドクレジットは3600億円の余資運用ディーラーだった杉山社長が2013年1月から創業した新しい会社です。
情報開示にも理解があり、カメルーンペルー、東欧などの海外投資にも積極的です。

 

私は、クラウドクレジットとの取引により年利5〜8%の範囲で運用したいと思っています。銀行の金利を考えればすごい利回りです。

 

◆貸付型資金運用の注意点◆

 

  1. 返済期日前に返済を行う
  2. 一定の条件で返済期日の延長を申し出る
    延滞利息の支払いは発生するが資金の返済は行わない

     

  3. 貸し手が注意すること
  4. 返済期日に資金が戻ってくる保証がない

 

 

ココ、重要ポイントです。

 

クラウドクレジットに大切なお金預けて、利回り順調、年利、5%〜10%の範囲でリターンがある。子どもの教育資金もとりあえず、預けてみよう。コレだめです。

 

使い道が決まっているお金で株(信用取引)、FXはもっとダメです。
ソーシャルレンディングも順調な時ほど、慎重に資金を分散させましょう。

 

そのために、セミナーを開催したり、運用成績を頻繁に開示している投資型クラウドファンディング、ソーシャルレンディング会社に口座を開設する。

 

ハイリスクハイリターンを選択する。
ミドルリスクミドルリターンを選択する。
元本割れがないのが一番でリターンはほとんど期待しない。

 

運用方法は人それぞれの考えです。

 

私は今の時代だから、海外投資に目を向けたミドルリターンを選択します。

 

ソーシャルレンディングならクラウドクレジット

 

 


クラウドクレジットニュース

20億突破

クラウドクレジット会員数4000名突破2017.02.07メール配信資料より

 

クラウドクレジットの会員数が3,000名を突破したとのこと。すべての登録者が投資するわけではないが、会員数が増えれば、当然投資額が増える。利ザヤ商売のクラウドクレジットとしては
損益分岐点まで早く投資額を増やしたいだろう。一層の情報開示があれば、北海道の桜が咲くころには4000名は優に超えているのではないだろうか。今後に期待する。

 

2017年2月4日に2014年6月にサービス開始以来の累計ユーザー登録数が3,000名を突破しました。

 

2016年9月からは月次のユーザー登録数が過去最高記録を更新し続けており、2017年1月には単月ユーザー登録数が初めて400名を超えるなど、2016年下半期に入り加速度的に登録数を伸ばした結果、累計で3,000名にユーザー登録いただく結果となりました。

 

https://crowdcredit.jp/info/detail/123

 

ユーザ登録数の加速度的な伸びは、皆様のお力添えによるものが非常に大きいと考えております。
今年度も引き続きアフィリエイトに重点を置く所存でございますので、皆さま今後とも何卒よろしくお願いします。

 

クラウドクレジット株式会社
アフィリエイト担当:森川

 

クラウドクレジットファンド運用状況最新

 

日頃より弊社プログラムにご参加いただきありがとうございます。

 

2017年2月28日時点の各ファンド毎の運用状況を期待リターンマップとして更新しました。

 

https://crowdcredit.jp/operation/entry/16/2

 

今後とも情報開示の体制を強化していく予定ですのでよろしくお願いします。

 

クラウドクレジット株式会社
アフィリエイト担当:森川
https://crowdcredit.jp/operation/entry/16/2

 

クラウドクレジット成立ローン20億円突破 201700308

 

日頃より弊社プログラムにご参加いただきありがとうございます。

 

2014年6月にサービスを開始し、2016年12月に累計成約ローン総額が15億円を突破して以来、約3カ月で20億円を突破しました。
月次成約額は、2016年に入ってから継続して前年を上回っており、直近3カ月では2億円に迫る月次成約実績となるなど、増加傾向は継続しております。

 

詳細はこちら
https://crowdcredit.jp/info/detail/136

 

またユーザ数・口座開設数も順調に伸びてきております。
https://crowdcredit.jp/info/detail/123
https://crowdcredit.jp/info/detail/119

 

今後もクラウドクレジットは国内の低金利環境下においても魅力的な投資機会を求める日本の投資家と適正な金利での資金調達を模索する海外の資金需要者をつなぎ、社会を豊かにする資金の流れをつくることで投資家の期待に応える商品を提供してまいります。

 

今後とも何卒よろしくお願いします。

 

クラウドクレジット株式会社
アフィリエイト担当:森川

 

 

 

【簡単解説】ファンド資金運用の流れを開設開始

 

4月5日
               様

 

日頃より弊社プログラムにご参加いただきありがとうございます。

 

今回は、「金融に詳しくない方」がご理解いただけるような表現で、当社グループで組成したファンドにご出資いただいた資金が、どのように使われているかについての解説ブログを作成しました。

 

https://crowdcredit.jp/blog/entry/323/

 

引き続き皆様に弊社・弊社商品についてご理解いただけるような情報を提供させていただきたいと考えております。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
クラウドクレジット株式会社
アフィリエイト担当:森川

 


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